産卵期の川尻仕様。
5〜8kgクラスを複数確保する前提で、50Lクーラーを2個体制。
そのうち1台は真空パネル仕様を使用。
水深は80〜90mライン。
基本はタングステン100gからスタートし、船の流される速度に合わせて80g〜120gへ調整。
浮いている大鯛が多いため、45m付近までしっかり巻き上げて探る。
クーラーボックス
- ダイワ トランクマスターHD II VSS 4800 ゴールド
- IGLOO 50Lクーラー
バケットマウス収納
ヘッド
※前日にすべてケイムラ塗料を塗布。
- ビンビン玉 タングステン 60〜120g
- ビンビン玉 鉛 120g
- セブンスライド 60〜120g

ラバー
- セブンスライド(オレンジ9割、グリーン1割)

フック
- サーベルポイントS & シーハンター 2フック仕様
タックル
ロッド
- シマノ 炎月 プレミアム S610MH

リール
- ステラ14 C3000SDH
ドラグ1キロ設定。2キロマダイ想定でドラグの出を確認。
8キロクラスの場合はフッキング後に2クリック締める。
ライン
- よつあみ G-soul X8 UPGRADE PE 0.6号
- FCスナイパー フロロ 13lb(リーダー 4.5m 柏木ノット)

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